イギリス・エセックス出身のホリー・デイヴィー(23歳)は、13歳の時に母親に自分が養子であることを告げられた


A 13-year-old girl who tracked down her long-lost father was forced to live as his wife and repeatedly raped. Hollie Davey's dad, Paul, made her wear an old wedding dress to play mummies and daddies and then raped her
ホリー・デイヴィーさん


彼女は自分の幼少時代が奪われたと思い、裏切られた気がして悲しんだ



A 13-year-old girl who tracked down her long-lost father was forced to live as his wife and repeatedly raped. Hollie Davey's dad, Paul, made her wear an old wedding dress to play mummies and daddies and then raped her
ホリーさんの幼少期


A 13-year-old girl who tracked down her long-lost father was forced to live as his wife and repeatedly raped. Hollie Davey's dad, Paul, made her wear an old wedding dress to play mummies and daddies and then raped her
10代の頃のホリーさん


実の母親は既に他界していたと知り、ホリーは養子先の親元を去って実の父親に会いにいった


2001年10月のことである


彼女が期待を胸に父親の家のドアを開けると、白髪の混じった男性がでてきた


血の繋がった父親――ポール・デイヴィーである


A 13-year-old girl who tracked down her long-lost father was forced to live as his wife and repeatedly raped. Hollie Davey's dad, Paul, made her wear an old wedding dress to play mummies and daddies and then raped her
父親のポール・デイヴィー


彼女は自分が実の娘であることを告げると、父親は驚き「ずっと君に会えるのを待っていたよ」と言って抱擁した


その夜、ホリーとポールはお互いの人生について語りあった


ポールはその日のうちにホリーに一緒に住まないかと尋ね、ホリーは了承した


数週間後のある日、父親はホリーの髪を指で梳きながら、「君は本当に綺麗だね、僕の娘とは思えない」と言った


ホリーは違和感を感じたが、父親の行動はエスカレートする


ホリーが来てから2か月もすると、ポールは「パパとママって遊びをしよう」と持ち掛けた


ポールはウェディングドレスをホリーに着せ、写真を撮りたいからベッドに寝てくれないかと聞いた


彼女はおかしいなと思ったが、言われるとおりにした


その夜、ポールはこっそりとホリーの部屋に忍び込み、ホリーに「パパの綺麗な子と一緒にいたいから今夜は一緒に寝よう」と言った


一緒に寝ていると、ポールはホリーの体を触り始めた


彼女は嫌がったが、父親はホリーの体を触り続けた


その日を境に、父親は毎日ホリーの部屋に来て、一緒に寝るようになった


彼はベッドでホリーを「パパの特別な女の子」と呼び、ホリーは何も起こっていないかのように振る舞った


ある朝、ポールはホリーを車に乗せ、人通りのない道で停車させた


ポールは彼女に「声を出すな」と言いつけ、服を破って助手席でホリーを犯した


彼女はポールに娘として愛されていたと思っていたので、動揺した


家に帰るとポールはホリーを家に閉じ込めて出られなくした


ホリーはまたウェディングドレスを着せられた、今度は
手に指輪をつけられて「僕の妻になって欲しい」と言われた


ホリーは父親の気が狂っているのを悟り、吐き気がした


ポールは数か月にわたりホリーをレイプし続け、しまいに彼女は妊娠してしまった


焦った父親はホリーに
ジンを飲ませ、縫い物用の針で中絶をしようとした


しかし、血が足に滴り、ポールはパニックに陥ってホリーを病院に連れて行った


病院でホリーは「父がやったのよ!」と看護師に言いたかったが、後の仕返しを考えると怖くてできなかった


この件で父親も懲り、レイプはもうしないだろうと思ったホリーだったが、その考えは間違っていた


レイプは続き、15歳になったホリーはまた妊娠したのだ


しかし、今度は父親から妊娠したことを隠した


モンスターの子だったとしても、私の子だから――そう思ったのだ


ある夜、ホリーは家のドアがロックされていないことに気づき、外に逃げた


自由になった彼女は息子を出産したが、養子に出すことを余儀なくされた


彼女は父親を責めたが、彼女の人生を取り戻すため大学に行き、自分のアパートを手に入れた


後に彼女は3人の娘を出産した


しかし、ある時ホリーはまだ彼女の父親がどこかにいて、他の子どもをレイプしているかも知れないと思った


そして彼女は弁護士と警察に相談し、彼女はDNA検査をもとに自分の息子が実の父親の子であることを証明した


すると、他の女の子も自分はレイプされていたと証言した


裁判が行われ、2013年7月、ポール・デイヴィー(当時63歳)は懲役16年を言い渡された


ホリーは、「父親にされたことは一生忘れられない。会いに行かなければ良かったわ。今は養子だった頃の親とも連絡を取り、幸せよ」と語った


ペドフィリアの父親、こんなのが60代まで普通に生活してるとか怖すぎですね…


ソース 


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