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    まとめ

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    1: せかおも 2016/02/18(木) 19:26:03.62 ID:SEKAOMO
    ATTACKERS @attackers_av
    今日は希美まゆちゃん現場ですー。歯磨きしてるのんちゃんが可愛かったので一枚撮らせてもらいましたー(^ω^)
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    https://twitter.com/attackers_av/status/700181833959342080

    【【画像あり】エロい女が歯磨きしてる画像wwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: せかおも 2016/02/18(木) 20:25:37.33 ID:SEKAOMO
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    https://www.youtube.com/watch?v=lLUwUkAPyV4&noredirect=1


    中国で男性がバレンタインデーに公衆の前で行ったプロポーズを断られた後、
    通りの真ん中を裸で転げ回る信じられない瞬間です。
    この男性は服を脱いで裸になりバラの花びらを通りの真ん中に投げ込み彼の恋人に感銘を与えて、
    結婚の承諾を得ようとしたらしいです。しかしながら、彼の思惑通りには行かず、
    彼の恋人が結婚の申し込みを断った後、苦しみに悶えながら
    通りの真ん中で転げ回る瞬間がビデオに捉えられました。
    悲しみに打ちひしがれる男性の背後で渋滞が起こり始め、
    大きな黄色いトラックが何度かクラクションを鳴らします。
    このビデオは中国で撮られたものだと思われていますが、確かな場所は分かっていません。
    http://www.greatnews.top/%E4%B8%AD%E5%9B%BD/54858076.html

    【【画像】バレンタインデーにプロポーズして断られた中国人が発狂】の続きを読む

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    1: せかおも 2016/02/17(水) 01:49:27.89 ID:SEKAOMO
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160215-00000046-jij_afp-int
    【AFP=時事】四肢の神経がまひする病気で5年前から車いすに座りきりとなっているチェコ人の
    トマス・ピク(Tomas Pik)さん(26)は、人生への渇望をまったく失っていない──。

     病気を患って以降、自らの性的欲求と向き合う際には性風俗産業に頼ってきたというピクさん。
    しかし、ピクさんが珍しい神経疾患である「フリードライヒ運動失調症」の患者であることを知ると、
    対応してもらえず、拒否されるケースも多々あったという。

     初めて症状が出たのは約10年前。「障害があると自信を十分持てないし、拒否されたときは、
    ものすごく落ち込む」と首都プラハ(Prague)でのAFPの取材で語った。同国では、いわゆる「売春」は違法ではない。

     しかしこのたび、断られる心配のない、障害者のための新たなサービスがチェコに誕生した。
    ここの「性的介助者」たちは、利用者の身体的な欲求を満たすことはもちろん、
    障害者が自らの性と向き合い、付き合っていくことを支援するための訓練も受けている。

     欧州連合(EU)で性的介助サービスを導入したのはオランダが草分けで、デンマークやフランス、
    ドイツ、スイスが後に続いた。EU内の旧共産主義国としては、人口1050万人のチェコが最初だ。

     性産業に携わる女性たちのための支援団体「Rozkos bez rizika(リスクのない快楽)」代表、
    ルツィエ・シドバ(Lucie Sidova)さんによると、スイスのパートナー団体から得たノウハウを基に、
    性的介助サービスを開始するまでには約2年を要したという。

     AFPとのインタビューで、「この国では障害者の性はタブーだ」と眼鏡越しに語るピクさん。
    性的介助者たちについては、顧客を確保するために活動しているのではなく、
    その利用者が恋人を見つける手助けをしてくれるのだと、ぎこちなく持つコップからコーヒーをすすりながら説明した。
    慈善事業のリサイクルショップで働く傍ら、性的介助者の利用を促すページを
    フェイスブック(Facebook)に立ち上げており、広く情報を発信している。

    「性的介助者の仕事は、障害者に自分の性と関わる方法や、いわゆるアダルトグッズの使い方や
    マスターベーションの方法を教えることだ。そういったことを障害者に話す人は(他に)誰もいない」(ピクさん)

    ■性について「伝授」
     性的介助サービスは多様で、なかには性交が含まれるものもあるが、マッサージやアドバイスに制限したものもある。

     シドバさんの組織で働く、同市出身のイバさんは「私は性交やオーラルセックスはしない」と話す。
    タッチやハグ、そしてキスや裸になることで性について「伝授」しているのだという。

     1回のサービス利用料金を1200コルナ(約5700円)としているイバさん。障害のある人については、
    「抑え込まれた性的エネルギーでいっぱいなことが多い」ため、衝動的だったり攻撃的だったりするケースもあると説明する。
    しかし「体内で感じられる最も強いエネルギーでもある性的なエネルギーを開放することで、
    雰囲気が和らぎ、付き合いやすくなる」と続けた。

     チェコでは、性的介助サービスは合法で広告も出せるが、介助者から利用者に直接連絡を取らせることは違法。
    シドバさんたちの組織も慎重に活動を続けている。サービスはまだ始まったばかりで、1月のイバさんの
    顧客も2人だけだった。だが、シドバさんは将来的には男性も含め、さらに介助者を増やしていくつもりだという。

     同支援団体宛てに、サービスを利用した男性から感謝の手紙が1通届いた。長年、パートナーを
    求めていたという男性からのもので、手紙には「自信をつけることができた。『次の回』は必要なくなった」と書いてあった。
    その理由は、最近ガールフレンドができたためだったという。【翻訳編集】 AFPBB News

    【【国際】チェコで障害者のための性的介助サービス、支援団体立ち上げ】の続きを読む

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    1: せかおも 2016/02/17(水) 10:39:52.32 ID:SEKAOMO
    ◆小保方氏“幻のソックリさん”解禁!

    手記「あの日」を出版し、再び世間の注目を浴びることになった小保方晴子氏(32)にはエールを送る声から、
    批判の声まで賛否両論の大反響が巻き起こっている。
    そんな中、大阪でもにわかに注目を浴びるのが、歌手・女優として活躍する吉野悦世(37)だ。
    なぜかというと、吉野は小保方氏の“幻のソックリさん”だったからだ。

    吉野が小保方氏に似ていると言われ始めたのは、STAP細胞論文の不正疑惑で釈明会見を行った一昨年4月ごろから。

    当初、小保方氏ソックリと言われて「そうかなぁと。
    正直、よく知らなかったし、会見だけ見てたら叩かれてかわいそうやな」という程度の印象しかなかったそう。
    だが、そこは何でも笑いに昇華してしまう浪速っ子。

    「調子に乗ってフェイスブックに写真をアップしたら、ホンマに似てるやん」と反響を呼び
    「気がついたら、まとめサイトまでできていた」と驚きの事態に。

    事務所もノリノリで「モノマネ番組(のオーディション)を受けてみたら?」と話があり
    「少しでも明るい話題を提供できるなら」とフジテレビ系「とんねるずのみなさんのおかげでした」の
    名物コーナー「博士と助手~細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~」に参加した。

    「本気で小保方氏のモノマネを披露した」吉野だったが、タイミング悪く同局の「めちゃ×2イケてるッ!」で、
    重盛さと美(27)が小保方氏に扮したと思われるパロディーコント「阿呆方さん」の放送カット問題が重なった。
    フジテレビ内で小保方氏を扱うことがタブー視されたのか、吉野のモノマネが放送されることはなかった。

    さらに、別のモノマネ番組のオーディションにも参加し出演が決まっていたが、
    理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(当時)の笹井芳樹副センター長の自殺を受けて、
    こちらも自重・自粛の流れとなり立ち消えたという。

    吉野の周りでも、小保方氏の話題が下火になりつつあった中での先月末の手記出版。
    「手記はまだ読んでないんです」というが「書きたくても書けないこともあるだろうし、
    本を出すのは勇気がある。表に出てこれずに、ふさぎ込んでた時期もあったと思うが、
    きっと応援してくれる人はいるので同世代だし頑張ってほしい」とエールを送る。

    また、本紙が小保方氏ソックリシンガーとして取り上げた吉澤嘉代子(25)の印象は
    「お若いので、若かりしころの小保方さんって感じかな(笑い)。
    私は演歌、彼女はシンガー・ソングライターということで少しジャンルは違いますけど、
    各ジャンルにソックリさんがいるのは面白いし、小保方さんを応援する意味ではいいこと」と笑顔で語った。

    「師匠のように何でもできる人になりたい」。
    喜劇女優で漫才師だったミヤコ蝶々さんの最後の弟子だった吉野は、
    大阪新歌舞伎座で行われる舟木一夫特別公演(3月4~23日)にも出演が決まっており、歌に舞台に大忙し。
    小保方氏が「吉野にソックリ!」と言われる日も来るかもしれない。

    写真:小保方氏に似ていると評判の吉野悦世
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    東スポWeb 2月17日(水)10時1分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160217-00000008-tospoweb-ent

    【【芸能】小保方晴子の“幻のソックリさん”解禁 歌手で女優の吉野悦世(37)(写真あり)】の続きを読む

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    1: せかおも 2016/02/06(土) 18:54:50.80 ID:SEKAOMO
    まるで脳、草原のウサギ…植物園の例えツイート、人気に
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160131-00000019-asahi-soci

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    【【画像あり】 脳みそのような形のサボテンwwwwwwwwww】の続きを読む

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