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    1: せかおも 2016/02/20(土) 18:20:13.60 ID:SEKAOMO
    都内のアダルトショップ前にも中国人観光客がたむろ。ちなみに、写真は秋葉原
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    旧正月「春節」の連休を利用した中国人観光客が、日本に大量に押し寄せていた。その数、約55万人!
    当然、街中は「爆買い」の中国人であふれていたが、その一方で、今年は「爆買い」ならぬ、「爆勃(だ)ち」「爆抜き」目当ての中国人男性によるトラブルが目立っているという。
    まずは中国人「爆買い」の聖地となっている秋葉原。大通りにツアーバスで乗りつけた中国人男性が、家電量販店だけでなく、
    アダルトグッズ店にも大量に出没している。某アダルトグッズ専門店の販売スタッフが言う。

    「一日の中国人来客数は数百人。全来店者の2割弱ほどにもなります。4、5人のグループで来店する場合が多く、
    購入額はひとり平均1万円ほど。なかには3万円から5万円もの買い物をする太い客もいます」
    どんなアイテムが人気なのだろうか?
    「ほとんどがAV女優のオナホール目当てですが、なかでも一番多いのは、『蒼井(あおい)そらのオナホールはあるか?』と聞いてくるお客さん。
    中国ではいまだに根強い人気のようですね。他にニーズが高いのは極薄コンドーム。中国製のコンドームは厚くて使用感が悪いらしく、
    スマホで商品画像を見せながら、『この厚さ0・01㎜の日本製コンドームが欲しいんだけど』と、指名買いする中国人が絶えません」
    トラブルはないのか?
    「困ったのは、入店するや、興奮してウチの女性スタッフに『キミ、いくら?』と迫る中国人がいたこと。
    店内にはAV女優のポスターもたくさん張ってあるので、買春できる店と勘違いしたんでしょうか? 
    『ここはアダルトグッズ店です。そんなに鼻息を荒くされては困ります』と、説得するのに難儀しました(苦笑)」


    日本のAVを見て、その通りのプレイをしたがる

    「爆勃ち」だけでは物足りない中国人客が、次に目指すのが「爆抜き」のできるソープランドだ。吉原の中堅ソープ店スタッフが言う。
    「中国語の案内看板を出したら、いきなり中国人客が増えました。ただ、言葉が通じないので、トラブルが絶えないのが悩みです。
    日本のAVを見て、そのとおりのプレイをしたがるんです。強引に女のコに潮を吹かせようとしたり、
    頭を押さえつけてフェラを強要したり。乱暴な行為に及ぶことが多いので、中国人客と聞くと、イヤがる女のコもいますね」
    やはり、ここでもトラブル続きというわけか―。ただ、新宿・歌舞伎町のストリップ劇場ではこんな証言も。
    「普段は一日20人から30人くらいの客入りですが、春節の時期は席の半分以上が中国人客で埋まるほどの人気です。
    以前は団体客が多くて、喋るわ騒ぐわでほとほと困っていたんですけど、この春節は個人客が増えたせいか、マナーがよくなった。
    席で行儀よく『爆勃ち』してくれていますよ(笑)。中国人観光客の中には2度、3度と来日するリピーターが多いと聞きます。
    日本の風俗店の遊び方をマスターした中国人客が増えつつあるということかもしれませんね」(ストリップ劇場支配人)

    夜遊びしない日本男子が増え、巷(ちまた)の風俗店は不況の真っ只中。そのうち、「爆勃ち」「爆抜き」中国人専門の性風俗店が登場したりして…。

    http://wpb.shueisha.co.jp/2016/02/19/61005/

    【【社会】中国人観光客の爆買いならぬ“爆抜き”トラブルが激増!】の続きを読む

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    1: せかおも 2016/02/15(月) 17:53:18.04 ID:SEKAOMO
    米サンフランシスコのゴールデンゲートブリッジ(金門橋)でこのほど、歩行者2人が吹き矢の
    ような物で撃たれる事件があった。地元警察が市民からの情報提供を求めている。

    カリフォルニアハイウェイパトロール(CHP)によると、事件が起きたのは12日午後。撃たれた
    2人は橋の上を歩いていた。現場で救急隊員の診断を受けてから立ち去ったという。

    CHPの報道官は「こんな出来事は聞いたことがない」と語った。

    CHPは、2人がいた場所や時間の特定を急いでいる。矢は長さ12.5センチ前後で、片方の先が
    鋭くとがっていた。どのように発射されたのかは明らかでない。表面に化学物質が塗られて
    いなかったか、当局が確認している。

    当局はさらに、現場を撮影した映像がないかどうかを調べるとともに、目撃者はCHPまで
    連絡してほしいと呼び掛けている。

    ソース/CNN
    http://www.cnn.co.jp/usa/35077865.html

    【【海外】ゴールデンゲートブリッジで歩行者に吹き矢、警察が捜査?!?!】の続きを読む

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    1: せかおも 2016/02/14(日) 12:44:16.43 ID:SEKAOMO
    バレンタインテーマの下着姿で駆け抜ける、米首都でイベント
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    米首都ワシントン(Washington D.C.)で13日、チャリティーイベント
    「キューピッツ・アンディー・ラン(Cupid's Undie Run)」が開かれ、
    参加者たちは気温が氷点下6.6度という寒さの中、バレンタインをテーマにしたさまざまな
    下着姿で街を駆け抜けた。イベントの収益は小児腫瘍財団(Children's Tumor Foundation)に寄付される。

    【【画像】米国人「バレンタインなので小児腫瘍財団に寄付する  下着姿で街を駆け抜けてな!」】の続きを読む

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    1: せかおも 2016/02/13(土) 00:00:00.000 ID:SEKAOMO
    2024年オリンピック招致に際して、フランスのパリが発表したロゴにパクリ疑惑が浮上している


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    新しく発表されたロゴは2月9日に凱旋門に映し出され、大会組織委員会の副会長Bernard Lapassetによって「このロゴは、前衛的でモダンなパリという首都の、誇るべき豊かな文化と伝統の本質を捉えている」とまで称えられていた


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    7:世界面白ニュース速報(せかおも)7777/77/77(七) 77:77:77.777 ID:7


    しかし、フランスのGQマガジンによると、このロゴは「4 Global」というイギリスのスポーツイベントのコンサルティングを行っている会社のロゴに酷似しているらしい


    4global
    【【海外でも佐野り?!】パリ・オリンピック候補地争いのためのロゴが完全に「パクリ」でワロタwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: せかおも 2016/02/10(水) 11:27:45.53 ID:SEKAOMO
    誕生日ソング「Happy Birthday to You」著作権訴訟、ワーナーが和解金1400万ドル支払いで決着
    http://japanese.engadget.com/2016/02/09/happy-birthday-to-you-1400/#continued


    ワーナー・チャペルは和解金は1400万ドルを支払い、楽曲「Happy Birhday to You」は今後パブリック・ドメインとして扱われます。

    世界で最も歌われる曲としてギネス認定もされている「Happy Birthday to You」は、1893年に米国のヒル姉妹が作詞作曲した「Good Morning to All」の歌詞を改変した替え歌。
    1920年代にはすでに「ハッピーバースデー」と唄う誕生日ソングとしても定着していたとされます。

    この曲は1935年、作曲したヒル姉妹の妹と音楽出版社の Summy 社との共有名義で著作権登録され、
    1998年後に Summy 社がワーナーに買収されたことで、著作権もワーナーへと移っていました。

    米国ではミッキー・マウスの著作権切れが近づくと、ディズニーの圧力でたびたび著作権保護期間を延長する法改正が行われており、
    現在は登録後95年もの長きにわたって著作権が保護されることになっています。このため「Happy Birthday to You」の著作権は現在も有効として、
    ワーナー・チャペルはこの楽曲の使用に関して厳格な態度を示してきました。一方、テレビや映画制作などの現場では誕生日を祝うシーンでもこの曲の使用を避ける現象が発生しました。

    今回の訴訟は「Happy Birthday to You」を使用した映画制作会社が、ワーナー側から無断使用の違約金を請求されたことを不服とし
    「この曲の著作権登録はピアノ編曲のものに限られる」として請求の無効を訴えたもの。2015年9月には連邦地裁が制作会社側の訴えを認める判決を下したと報じられ、
    さらに12月には制作会社がワーナーからの和解提案に合意することが伝えられていました。

    Hollywood Reporter が2月9日に伝えたところでは、最終的にワーナーが映画会社に対して1400万ドルの和解金を支払い、
    今後「Happy Birthday to You」はパブリック・ドメインとして扱われるとして裁判が終了したとのこと。

    ワーナー・チャペルは1998年以降、この曲の著作権使用料でおよそ5000万ドルを手に入れたとされます。さらに著作権保護期間の終了する2030年までの間に、
    さらに1650万ドルを稼ぎだすと推定されました。しかしすでに裁判所は制作会社側の訴えを認める判断を示しており、このまま裁判に負ければ、
    これまで取り立ててきた著作権使用料をも返還しなければならない可能性が出てきました。ワーナー・チャペルは裁判を和解に持ち込むことで、
    すでに得た利益を守るほうが得策と判断したといえそうです。

    ちなみに日本の著作権法では著作物の保護期間は作者の死後50年間と定められており、「Happy Birthday to You」については歌詞が1999年、
    曲は2007年で著作権が切れています。なおこの曲には「お誕生日のうた」と題する日本語詞があり、これについては2059年まで著作権が保持されます。

    【【文化】著作権もつワーナーが和解金16億円支払いで決着 「Happy Birthday to You」の著作権訴訟】の続きを読む

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