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    国際

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    1: せかおも 2016/01/29(金) 16:46:33.46 ID:SEKAOMO
    「ネッタイシマカとの戦争を開始しなくてはならない」――。
    蚊が媒介する感染症「ジカ熱」の急速な拡大を受け、ブラジルのルセフ大統領は27日、
    自身のツイッターでそう宣言した。ジカウイルスの感染は、先天的に頭部が小さい
    「小頭症」の子どもが生まれる原因になるとみられており、ルセフ氏は
    「ジカ撲滅は私たち全員の責任だ」と国民に呼びかけた。

    ブラジル政府が27日に更新した統計によると、国内では昨年10月以降だけで
    少なくとも270人の新生児が小頭症と確認され、さらに3448人が小頭症の
    疑いがあるとして検査を受けている。ルセフ氏は「ジカウイルスに対する
    ワクチンがない現状では、蚊の発生源を根絶やしにするしかない」と協力を求めた。

    ルセフ氏はこの日、エクアドルで開かれた中南米カリブ海諸国共同体(CELAC)
    首脳会談に出席。各国が協力して予防対策や研究に当たるよう訴えた。

    ブラジルを中心に拡大を続けるジカ熱について、世界保健機関(WHO)は、今後、
    カナダとチリを除く米大陸全体に広がると警告。コロンビアやエルサルバドルは
    女性に妊娠を控えるよう呼びかけているほか、感染国に渡航する妊娠中の女性に対し、
    旅行日程や目的地の変更サービスを始める航空会社も出始めている。(サンパウロ=田村剛)

    ブラジル・レシフェで27日、ネッタイシマカを撲滅するため、
    家庭を訪問して水をためた容器に殺虫剤を入れる兵士ら=ロイター
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    http://www.asahi.com/articles/ASJ1X2R0YJ1XUHBI009.html

    【【国際】ブラジル大統領、「蚊との戦争」を宣言】の続きを読む

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    1: せかおも 2016/01/27(水) 07:53:52.16 ID:SEKAOMO
    仏の移民対応批判するバンクシーの壁画、板で覆われる ロンドン
    2016年01月26日 10:32 発信地:ロンドン/英国

    【1月26日 AFP】世界的に著名な英国の覆面ストリートアーティスト、バンクシー(Banksy)が、英ロンドン(London)のフランス大使館の
    向かいにある建物に描いた、仏警察が移民に催涙ガスを使用する場面の壁画が25日、見つかった直後に板で覆われた。

     この壁画は、仏作家ヴィクトル・ユーゴー(Victor Hugo)の名作「レ・ミゼラブル(Les Miserables)」の登場人物コゼット(Cosette)が、
    フランス国旗を持ち、下に置かれた缶から催涙ガスが噴き出す中、泣いている姿を描いたもの。

     スマートフォンでスキャンできるQRコードが作品の下部に描かれており、仏北部カレー(Calais)の移民キャンプで今月仏警察が催涙ガスを
    使う様子を撮影した動画が見られる仕組みになっている。カレーには約4500 人の移民が滞在している。

     バンクシーは、カレーの「ジャングル(Jungle)」と呼ばれる移民キャンプで、米アップル(Apple)の共同創業者、故スティーブ・ジョブズ
    (Steve Jobs)氏をモデルにした作品を含む三部作を描いている。ジョブズ氏は、米国に渡ったシリア移民の息子。

     バンクシーの最新作は、高級店が軒を連ねるロンドンのナイツブリッジ(Knightsbridge)地区にある、再開発中の店の窓に貼られた板に描かれた。

     25日朝、多くの見物人が見守る中、建築作業員らがバールを使って作品を取り除こうとした。その後、作品は大きな木の板で覆われた。

     建物の開発責任者は、壁画を「保護」するための措置だと語った。警察によると、作品を盗もうとする動きが夜の間にあったという。

     バンクシーの作品は数十万ユーロ(数千万円)の価値があるとされる。この覆われた作品の写真は、バンクシーのオフィシャルサイト
    banksy.co.ukで見ることができる。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3074562

    英ロンドン西部にある仏大使館の向かいの建物に描かれた、仏作家ビクトル・ユーゴーの名作「レ・ミゼラブル」の登場人物コゼットを
    モデルにした英覆面ストリートアーティスト、バンクシーの作品の前を歩く男性(2016年1月25日撮影)。(c)AFP/RAY TANG
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    1: せかおも 2016/01/16(土) 05:22:08.14 ID:SEKAOMO
    シャルリー・エブド紙、今度は、昨年3歳で溺れて亡くなった難民のアイラン・クルディ君がもし生きてヨーロッパで成長したら性犯罪者になっただろうと暗示するイラストを掲載。
    ここまでくると、もう風刺ではない。許しがたいヘイトだ。


    シャルリー・エブド紙、今度は「溺れ死んだトルコの少年がヨーロッパで成長したら性犯罪者になっただろう」との風刺画を掲載する
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    https://www.washingtonpost.com/news/worldviews/wp/2016/01/13/a-new-charlie-hebdo-cartoon-portrays-dead-3-year-old-refugee-aylan-kurdi-as-a-sexual-attacker-in-germany/

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    1: せかおも 2016/01/14(木) 23:24:46.09 ID:SEKAOMO
    クリミアのナタリア・ポクロンスカヤ検事総長は、1月13日の「ロシアのプレスの日」に行われた記者会見で、
    カラオケで歌うのが好きであることを明かした。

    ポクロンスカヤ検事総長は、「私の両親の家にはカラオケがあります。私たちはあまり頻繁に両親の家に
    行くことありませんが、そこに行ったときにはカラオケで子供の歌を歌います。子供も甥と一緒に、
    合わせて歌っています」と語った。

    またポクロンスカヤ検事総長は、「自由な時間はどのように過ごすのが好きか?」との質問に対して、
    次のように答えた-

    「私は友人と会ったり、カラオケで歌ったりします。またカラオケだけでなく、ギターの伴奏で
    歌うこともあります。もちろん、レストランやポップス界のアーティストたちのコンサートに
    行くこともあります。私たちは皆人間であり、私たちは皆リラックスすることを望み、
    それぞれ自分の好みを持っています」。

    また検事総長は、大勢の人が集まって騒ぐような場所に行ったことはなく、行きたいとも思わないと語った。

    ポクロンスカヤ氏は、ロシア大統領令により2014年5月2日にクリミアの検事総長に任命され、
    2015年6月、軍の少将に相当する3等国家司法官となった。

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    http://jp.sputniknews.com/russia/20160114/1434708.html

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    1: せかおも 2016/01/11(月) 11:33:41.44 ID:SEKAOMO
    祖国アメリカへの愛国心はあるけど戦場に行く心の準備はできていない、
    という人にちょうど良い仕事を米軍が募集しています。
    これは、MRE(Meals Ready to Eat、調理済食品)という米軍の食料品だけを
    3週間食べ続けるという仕事です。米軍研究機関の軍食品部門が出している求人ですが、
    この目的は、摂取した食品が人体内のバクテリアに与える影響を分析し、
    より人体の免疫力の高める方法を探ることです。
    また、MREの栄養価を高める方法を探ることも目的です。
    この仕事で問題なのは、MREがあまり美味しくなく、種類が限られているということです。
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    http://www.greatnature.top/archives/1049086014.html

    【【画像あり】アメリカ軍がMREの試食テストの求人を公開 マズイ飯を3週間食べ続けられる気合のある人を募集】の続きを読む

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