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    1: せかおも 2016/01/05(火) 19:00:30.31 ID:SEKAOMO
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160105-00000032-reut-int
    [4日 ロイター] - 中国河南省通許県の村で、中華人民共和国建国の父とされる故毛沢東主席の巨大な像の建設が進んでいる。
    地元の住民やメディアによると、複数の企業家が300万元(約5500万円)近くを拠出したもので、
    高さは36.6メートル、表面は金色に塗装されている。

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    http://amd.c.yimg.jp/im_siggzcCzrpOtDwNGWjfB1hWsDw---x627-y900-q90/amd/20160105-00000035-jij_afp-000-1-view.jpg

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    1: せかおも 2016/01/05(火) 17:30:53.45 ID:SEKAOMO
    二十年後、火星の地表に日本人建築家が設計に携わった「氷の家」が建つかもしれない。
    米航空宇宙局(NASA)が計画する有人火星探査に関連して昨年行った設計コンペで、ニューヨーク
    在住の曽野正之さん(45)、祐子さん(39)夫妻らのチームが優勝した。ロボットと3Dプリンターを
    駆使して火星にある氷で壁を造り、放射線から人体を守るという発想が評価された。

    NASAは、二〇三五年ごろを目標に有人火星探査を計画。宇宙飛行士四人が一年間滞在し、
    資源探査や生命の痕跡を探すことを目指している。昨年五月、拠点となる施設の設計案を募集。
    条件は「火星にある材料で、飛行士の到着前に完成していること」だった。
    宇宙に関心のあった曽野さん夫妻は米国人らと計八人のチームを結成。かぎは材料だった。
    土を使うのが常識。だが放射線から体を守るには二メートルの壁が必要になる。「洞穴のような
    ところではなく、人間らしい家を造れないか」と話していた時、正之さんが「氷でできないかな」と
    提案した。
    七人は即座に却下したが、ほかに妙案もない。知恵を絞り、話し合いを重ねた。火星の気温は
    氷点下四三度。大量にあるとされる氷は、五センチの厚さで放射線をカットできる特徴がある。
    3Dプリンターによる建設技術も確立されつつある。「これはいける」-。
    「あらかじめ動きをプログラムしたロボットが、氷を掘削し、それを溶かして透明なフィルムに流し、
    再び凍らせながら3Dプリンターで壁を造っていく」。このアイデアをもとに、北半球の氷が多そうな
    地点を選定。数百種類の候補から少し傾いた円すい形を選び、四階建ての中に作業ルームや
    キッチンなどを配置した。
    正之さんは「生命力のあるデザインにしたかった。自然光と眺めにこだわったのは、日本人の
    発想かも」と振り返る。

    応募があった百六十五件の中で、氷を使うアイデアは唯一。NASAが評価したのもこの点で、
    担当者は「思いも寄らないクールな提案だ」と称賛した。
    今後は構造設計と火星の環境下で設計通りにできるかどうかを検証する作業に進む。NASA計画への
    採用が決まれば、地球上で実際に「氷の家」を建て、火星と同じ環境で飛行士が一年間生活する実験に入る。

    実現への道のりはまだ長い。だが「火星に人類が降り立ったことを記念するランドマークにしたい」
    と語る正之さんらの夢は、軌道に乗った。

    ソース/中日新聞社
    http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2016010502000245.html
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    1: せかおも 2015/12/31(木) 11:29:07.58 ID:SEKAOMO
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    中国・四川省で、パンダの飼育員である男性が、絶滅危機にある野生の鳥を食べた、
    とWeibo(中国版Twitter)で自慢し、警察の調査が入りました。
    この男性、死んでいると見られる鳥たちと、羽をむしられた状態の鳥の入ったボウルの写真をアップし、「美味しすぎる」とコメント。
    たまたま、この男性のつぶやきを見た野生動物保護施設の職員であるLiu Panさんが、
    彼の写真を自身のSNSにシェアしたところ、警察に通報される次第となりました。
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    http://www.africannews.top/archives/51365242.html

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    1: せかおも 2015/12/28(月) 05:47:52.50 ID:SEKAOMO
    世界約13億人のキリスト教カトリック信徒を率いるフランシスコ・ローマ法王が新年を控え、
    国際社会に死刑制度の廃止を呼びかけている。死刑反対を通じ、カトリック教会のトップとして
    「人命最優先」の立場を鮮明にした形だ。世界各国における死刑廃止運動を後押しする
    意図があるとみられる。

    法王は来年1月1日のカトリックの「世界平和の日」に向けて今月15日に発表したメッセージの
    中で「刑罰の目的は更生」「死刑制度の残っている国々の政府に対して、死刑を廃止し、
    恩赦の可能性を検討するよう呼びかける」と述べた。法王は今年9月下旬の訪米時にも上下両院
    合同会議演説で「死刑廃止が最善」「あらゆる命は神聖」と訴えた。

    正当防衛を容認してきたカトリック教会は最近まで、死刑について「玉虫色」の立場を取ってきた。
    先々代法王のヨハネ・パウロ2世は1997年公布の重要文書で「不当な侵犯者から人命を守る
    唯一の効果的な手段である場合、教会の伝統的な教えは死刑を排除していない」としながらも、
    刑罰制度の発展により、死刑が必要なケースは「極めてまれになった」と指摘した。

    だが、国際的な死刑廃止運動の広がりと歩調を合わせる形でバチカンも死刑「抑止」から「廃止」へ
    とかじを切ってきた。ヨハネ・パウロ2世はその後、「死刑は残酷で不必要」と説くようになった。
    2005年に就任した先代法王のベネディクト16世は、市民団体の活動による「廃止機運の高まり」に
    期待を表明した。

    http://mainichi.jp/articles/20151228/k00/00m/030/056000c
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    1: せかおも 2015/12/24(木) 23:51:53.45 ID:SEKAOMO
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    フリージャーナリストの安田純平さん(41)がシリアの武装勢力に拘束され、身代金を要求されていると、
    国際ジャーナリスト団体「国境なき記者団」が12月22日、サイトに掲載した。日本政府関係者は国境なき記者団の
    この情報には接していないとしており、信憑性に疑問が残るとの声も出ている。渦中の安田さんとはどんな人なのか。

    安田さんは埼玉県出身、一橋大学卒。1997年に信濃毎日新聞記者となり、2003年1月に退職してフリージャーナリストに
    転身した。2004年、外務省の退避勧告が出ているイラクで取材中に武装勢力に拘束され、3日後に解放された。
    その際には「自己責任」と批判的な声も出たが、その後も何度もイラクやシリアを取材してきた。著書に「囚われのイラク」
    (現代人文社)などがある。

    安田さんは6月、シリア内戦を取材するためトルコからシリア北西部に越境。しかし、予定していた7月を過ぎても
    帰国していなかった。国境なき記者団が21日に得た情報によると、安田さんは7月前半にシリア入国直後、国際テロ組織
    アルカイダ系の「ヌスラ戦線」支配地域で拉致され、現在も拘束されているという。過激派組織IS(イスラム国)に殺害映像が
    公開された国際ジャーナリストの後藤健二さんに関する取材などが目的だったとみられるという。

    CNNは7月、「ジャーナリスト安田純平氏、シリアで消息不明か」との見出しで安田さんの安否への懸念が高まっていると
    伝えていたが、日本の大手メディアはこれまで報道せず、状況を静観していた。

    安田さんは2月には、戦地を取材してきたジャーナリストらによる緊急シンポジウムに参加。殺害された後藤さんについて、
    「後藤さんが『イスラム国』に入った方法はイレギュラーなやり方であり、我々としてはちょっと考えられないやり方だ。
    2億ドル積まれたってやらない。余程の背景があったんだと思う。どういう背景があって入ったのか検証すべきだ」などと述べていた。

    http://www.huffingtonpost.jp/2015/12/23/junpei-yasuda-might-be-arrested_n_8871618.html

    【【悲報】シリアで拘束された安田純平さんてどんな人?過去にも拘束経験あり。懲りずに入国 後藤さん批判も】の続きを読む

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