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    1: せかおも 2016/01/03(日) 00:41:11.98 ID:SEKAOMO

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    1: せかおも 2015/12/29(火) 22:37:35.75 ID:SEKAOMO
    本日18時30分から放送された『ぶっこみジャパニーズ(TBS)』にてスコットランドのまずいラーメン屋に潜入。
    日本の『麺家うえだ』を経営する72歳の上田みさえさんがラーメン屋で再起を図る設定として、
    ロンドンから車で6時間ほどのスコットランドの首都エディンバラにあるラーメン店に潜入。

    そのラーメン屋は日本の夜景を適当なカタカナで作ったものを店内に飾るという日本人からしかた奇妙な装飾。
    一方ラーメンの方はインスタントラーメンである『辛ラーメン』の麺のみを使いスープは使わないという謎のポリシー。
    しかし麺は湯切りしないどころか、茹でたあとに水でリンス(水で洗う)するという。

    これを見た上田みさえさんは驚愕。丁度その日にラーメンの出前注文が入り、店員と一緒に配達に行くことになった。
    しかしスタッフは学生のため免許を持っておらず、徒歩20分を配達することになる。配達先がわからず、
    届いた頃には40分経過。注文した客は「少し冷えてるけどおいしい」とお世辞なのか本音なのかわからないコメントを残した。

    しかし、このスコットランドのラーメン屋がFacebookに存在し、番組で流れていたようなメニューは普段は提供していないというのだ。
    日本のバラエティ番組のために提供。インスタント麺なんかも販売していないと暴露。

    このテレビ番組は定期的に放送しており、間違った演歌を正したり、偽寿司屋、偽柔道などに潜入し同様の方法で最後に
    正体を明かすという内容。しかし正体を明かす前に覆面を被って素晴らしい料理を披露する場面があり、
    その場面でスコットランドの人は気付いていないのだ。普通に考えればメイクなどで気づきそうだが……。

    お店は実在するが、偽メニューは実在しないという事が明らかになった。これはもしかして、他の寿司屋なども……。

    http://gogotsu.com/archives/14232
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    1: せかおも 2015/12/22(火) 16:40:10.70 ID:SEKAOMO
    ・衝撃のメニュー、グラパン
    今回紹介したい衝撃のメニューは、おすすめSETメニューの「グラパンセット」だ。グラパンとはまるごとのパン1斤をくりぬいて、その中にたっぷりとグラタンを詰めて焼き上げた、こちらの
    お店特製のグラタンのこと。エビとハム、そしてホタテから選択できるので好きな具を選んでオーダーしてもらいたい。ただ、お店が忙しいときは時間がかかるので、
    あらかじめ時間がかかることを理解の上で節度あるオーダーを心がけておきたい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/10982894/
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    【【美味そう】食パン一斤繰り抜いて中にシチュー入れて溶けるチーズぶっ掛けて焼くの流行ってるんだな。】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/12/03(木) 23:55:38.58 ID:SEKAOMO
    【好評連載・フィフィ姐さんの言いたい放題】岐阜県美濃加茂市の農業高校を舞台にしたアニメ“のうりん”と、
    美濃加茂市観光協会がコラボレーションしたイベント“みのかもまるっとスタンプラリー2015”の告知用ポスターが波紋を呼んでいる。
    このポスター、作業服のボタンがはち切れるほどまでに豊かな胸を持つ“のうりん”の登場人物の一人が大きく描かれているため、
    公共の場にふさわしくないのではないかとの批判が寄せられているのだ。

    ◆”萌えキャラ”は市民権を得てない?

     問題となっている“のうりん”のポスター。アニメを見慣れている人は何とも思わないかもしれないけど、そうでない人たちには、
    やはり抵抗があったのではないでしょうか。

     また今回のポスターのみならず、三重県志摩市のPRのための海女さんの萌えキャラ“碧志摩メグ”も、
    性的描写が強いとして最近問題になっていたばかりです。なぜ同じような問題が起こるのか。
    それは、今のこういったアニメが大衆のものではなく、オタク文化だからなんだよね。

     アニメキャラを公的な場に積極的に取り入れ、発信しようとする動きは、
    自治体はもちろん国家レベルでも見受けられます。クールジャパンとかもそう。

     だけど海外では、今回のようなポスターに出てくるキャラは児童ポルノ扱いされる恐れもあります。
    “萌えキャラ”ではなくエロに分類されてしまうよ。

     ましてや日本国内でも、アニメというのは容認されているものの、大衆に受け入れられているとは言いがたい。
    まだまだオタク文化の一部。“萌えキャラ”といったものに免疫がない人たちが大勢いるわけ。
    そうした人たちにとっては、このポスター、やはり刺激が強かったのかも。

     私は、オタク文化はオタク文化のままで良いと思うんですよね。
    それを自治体や国がやたらと公のものとして外に出し過ぎるため、
    つまりオタク文化で受け入れられていることを安易に大衆文化として提示しちゃうから、今回のような問題が起こってしまうんです。

     第一、今回のポスターは“みのかもまるっとスタンプラリー2015”の告知のために作られたものでしょ。
    それなのに、まったくスタンプラリー的な要素が見受けられないですよね。要は、TPOに合っていないわけ。
    いくら美濃加茂市を舞台にしたアニメだからと言っても、何でも良いというわけではありません。一言でいうと、表現としてセンスがない。

     炎上商法などではなく、TPOを踏まえたうえで注目されるポスター、
    そういうポスターを作ることこそが腕の見せ所なんじゃないかな。

    ◆表現の自由を許すあまり、エロが氾濫する日本社会

     アニメに限らず、日本は表現の自由を許すあまり、性的描写のTPOをわきまえていないですよね。
    中吊り広告、コンビニに成人誌の陳列コーナー、携帯のエロアニメのバナーと、無差別に目に飛び込んできます。
    日本では、至る所にエロが氾濫しているんです。

     そして常日頃からそういったものを目にしていると、人間、次第に慣れていき、エロに対して無反応になってしまうか、
    もしくはエスカレートしておかしなことになってしまいます。これは健全な状態とは言えないよね。

     性欲をはじめ、欲というのは制限されている状態が健全なんです。食事も毎日おいしいものを食べていたら、
    それが普通になってしまうし、プレゼントだってしょっちゅうもらっていたら刺激がなくなってしまうでしょ。

     表現って、制限されたなかでこそセンスや才能が試されると私は思う。
    そこに人々は刺激を受ける。特にエロに関しては、想像力を働かせることで興奮度が増します。一方でエロがむやみに氾濫すれば、
    それはもはやエロではなくなっちゃうんですよね。

    《構成・文/岸沙織》

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    1: せかおも 2015/11/27(金) 23:44:40.33 ID:SEKAOMO
    欧州で毎年報道される! 「ボジョレー・ヌーヴォーを温泉に入れて楽しむ」残念な日本人
    2015年11月26日 22:45

    「日本人がボジョレー・ヌーヴォーを温泉に入れて楽しむ」といった写真は、毎年、ボジョレー・ヌーヴォー発売の時期にこちらスイスの新聞で報道され話題になる。
    生産地、フランスでもネガティブな印象があることは聞いた。

    私はこのことを数年前、日本の友達に話したことがあるが、「そんな不謹慎な日本人は絶対いません。聞いたこともありません」と言っていた。
    しかし私のような海外に住んでる者が知っているということは、このような写真が毎年掲載されるからに他ならない。

    まあ大事なことではないにしても、悪気はない日本人のファッションだと思えばよいのかもしれないが、
    ワインとチーズはヨーロッパ諸国において最も重要な文化的食品のひとつだということ。心をこめて誇りをこめて造る歴史そのものだ。日本の米作り、酒造りと同じことになる。

    前から「日本人はチーズの食べ方を知らない」「何でも冷蔵庫から出してすぐ食べる。残念!」と言うイタリア人がいることを聞いていた。

    「世界中でBeaujolais-Nouveau-Weinfest(ボジョレー・ヌーヴォーのワインを祝う)。
    日本にだって送られる。この日本人女性たちはSpa-Ritual(スパの儀式)としてこのワインを祝うことを考え出した。

    Schade um den schoenen Tropfen!(このおいしい(美しい)ワインのしずくにとってはもったいない(残念な)ことだ)」
    勿論ワインを輸入して買い上げたのなら何をしても良い。お金を払ったんだから「何で悪いの!」ということだろう。「私たちヤバイ! クール! 楽しんでます!」と聞こえてきそうだ。

    食べ物、飲み物をこのようなお祭りに使う心が「おもてなし」の心と同じなのかと私は聞きたくなる。
    海外のスパで日本酒を流し込み悦に入る外国人がいるとはあまり考えられない。まあ色がないから綺麗ではないし。大金持ちの田舎者ならありえるかも。
    どうでもいいけど、このような報道が毎年あることを知ることは良いことなのではないか。

    http://woman.excite.co.jp/News/column/Allabout_20151126_10.html

    【動画】見ないほうが幸せかもしれません。
    https://www.youtube.com/watch?v=xCrm6nwv2Ms

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