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    発明・開発

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    1: せかおも 2015/12/13(日) 11:51:39.55 ID:SEKAOMO
    スマートフォンを胸に挟むだけでカップ数を測ることができるというオモシロアプ路『ChiChi』のティザーサイトが公開されている。
    どういう原理で測るのかは不明だが、おそらく『iPhone 6s』『iPhone 6s Plus』の3DTouch機能の圧でカップ数を測る物と思われる。

    アプリは2006年1月のリリースを予定しており、現在女性のテスターを募集している。例の様に怪しい個人情報収集かと思いきや、
    開発者のTwitterも存在している。

    あとは無事アップルの承認がおりるだけだが……。興味のある女性はテスターに応募してみてはどうだろうか。
    アプリのサイトに掲載されている女性は星野めいさんという女性のようだ。

    http://gogotsu.com/archives/13862
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    【【朗報】スマホを胸に挟むだけでカップ数が測れるiPhoneアプリが登場!wwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/12/13(日) 15:46:05.40 ID:SEKAOMO
    たった一本の髪の毛の検査から、将来の薄毛や脱毛のリスクが分かる――
    そんな世界初の検査法が日本で開発され、2015年10月に公表された。
    これまでの検査法に比べて格段に精度が上がったという。

    自分の髪の毛の状態が分かることで、より最適な治療法も選べるようにもなる。
    いったいどのような検査なのか。

    メンズヘルスクリニック東京の小林一広院長(右)、聖マリアンナ医科大学の井上肇特任教授(左)
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    これまでの検査では十分に解明できなかった

    男性の薄毛・脱毛は「AGA(エージーエー)」と呼ばれる。
    Androgenetic Alopecia(男性型脱毛症)という医学用語の略だ。
    額の生え際や頭頂部の髪が、どちらか一方、または双方から薄くなっていく。
    若い男性にも見られ、だんだん進行して目立つようになる。

    今回、新しく開発されたのは「AGAリスク遺伝子検査」。
    毛髪を採取し、その根元に付着している「毛包」という部位を検査する。

    開発に携わったメンズヘルスクリニック東京の小林一広院長、聖マリアンナ医科大学の
    井上肇特任教授によると、直接毛髪から遺伝子を抽出、特殊な酵素を分析することで、
    AGAの原因物質である「ジヒドロテストステロン」のできやすさがわかり、
    発症リスクの判定ができるという。

    AGAのリスクが判定できる検査として、これまで「アンドロゲンレセプター遺伝子検査」という、
    血液を分析する方法があった。

    「アンドロゲンレセプター遺伝子検査は、体質的にその人がAGAになりやすいかどうか、
    を調べるものでした」(井上氏)

    ところが、この検査では、検査結果と実情が必ずしも一致しないことがあった。

    実際にクリニックでAGAの治療をしている小林一広院長も、しばしばそうした例を見てきたという。

    「例えば、遺伝子は基本的に同じはずの一卵性双生児の検査をおこない、ふたりとも『なりやすい』
    という結果が出たにも関わらず、ひとりはAGAになり、もうひとりはなっていない、ということが
    あったのです」

    AGAは遺伝の影響が大きいといわれているが、遺伝子だけで決まるのであれば、
    この一卵性双生児はふたりともAGAになってしまうはずだ。
    つまり、環境や生活習慣など、遺伝子以外の影響も無視はできないということになる。

    「体質ではなく、検査をした時点でどれだけリスクがあるのかがわかる方法が必要だと考えました」
    (小林院長)



    http://www.j-cast.com/2015/12/13252829.html?p=all

    【【生活】自分はハゲになりやすい? 髪の毛一本でわかる検査法ができた】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/12/10(木) 14:08:27.12 ID:SEKAOMO
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    中国の天津市で、これまで初の脳で操作する車を開発したとの報告がありました。
    今回の開発は南開大学の研究チームによるもので、
    脳信号を読み取る機器を装着することにより、
    前進後進・キーのロックと解除といった操作全般が出来るということです。
    http://www.nationpost.top/archives/49734478.html

    【【中国】脳波で操作できる車を開発 手足が無くても車を自在に運転できる可能性が】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/11/25(水) 09:25:09.60 ID:SEKAOMO
    シート状にしたケチャップを挟んだハンバーガーが斬新!! 新スタイルで「グチャグチャになっちゃうバーガー」とはおサラバだ!

    最近は、ファストフードのハンバーガーとは一味違って、本格的に調理された「グルメバーガー」が大人気だ。
    お値段は少し高めだが、トッピングやチーズの種類も豊富な分厚いハンバーガーに、「ガブリ!」とかぶりつく
    瞬間は至福の時である。しかし、ケチャップやソースで、グチャグチャになりやすいんだよなぁ……。

    そんな問題を解決するべく、あるレストランが、シート状にしたケチャップを生み出して話題を呼んでいる。
    そのシート状ケチャップを使った美味しそうなハンバーガーの動画は、「Restaurant Of The Week: Plan Check」でチェックできるぞ!

    ・グチャグチャにならないシート状のケチャップが誕生!
    食べてもグチャグチャにならないシート状のケチャップを生み出したのは、米ロサンゼルスに店を構える
    『Plan Check:プラン・チェック』のオーナー、アーネスト・ウチムラさんだ。

    彼は、ロサンゼルスでグルメバーガーブームの火付け役となった『Umami Burger:ウマミ・バーガー』を
    オープンした人物で、ちなみに筆者も、ここのハンバーガーの大ファンである。ウマミ・バーガーのチーズは
    カリカリに焼いてあって、まるで煎餅(せんべい)のような食感だ。このシート状ケチャップも、クリエイティブな
    アーネストさんならではの発想と言えそうだ。

    ・シート状だけど、食べる頃には程よい食感に!
    話題の特製ケチャップは、しょう油とニンニク、スパイスなどが混ぜ合わされ、オーブンでシート状になるまで
    乾燥させたものだ。それがハンバーガーに挟まれるわけだが、アツアツのパテを載せるとシート状ケチャップが溶け始め、
    口に入れる頃には程よい食感になっているのだとか。

    http://rocketnews24.com/2015/11/24/668208/

    【【バーガー革命】シート状にしたケチャップの登場でドロッとケチャップのビチャバーガーとはおさらば】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/11/20(金) 22:04:43.62 ID:SEKAOMO
    火星を目指すロボット「ヴァルキリー」:NASAとMITが開発
    ttp://wired.jp/2015/11/20/nasa-mit-humanoid-robot/
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    ttp://youtu.be/IE-YBaYjbqY



    NASAが開発した身長約1.83mの人間型ロボット「ヴァルキリー」。その能力を向上させるための
    アルゴリズムをMITが開発する。火星への宇宙飛行や災害地域での作業が想定されている。

    高さ約1.83m、完全に米国製のこのロボットは、『アイアンマン』などの
    マーベル・コミックの映画に登場するキャラクターのように見えるかもしれない。
    だが実際には、火星への宇宙飛行において活躍するはずのロボットだ。

    身長約1.83m、体重約132kgの「R5」(別名「Valkyrie:ヴァルキリー」)と呼ばれる
    この人間型ロボットは、もともとNASAジョンソン宇宙センターが、災害地域等で働かせることを目的に開発したものだ。

    その1体がこのほど、MITコンピュータ科学・人工知能研究所(CSAIL)に提供された。
    (略)

    【【ヤックデカルチャー】 NASAとMIT 「人型ロボット ヴァルキリーを火星に送る」】の続きを読む

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