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    テクノロジー

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    1: せかおも 2015/10/10(土) 01:16:48.91 ID:SEKAOMO
    Facebookは10月9日、位置情報を利用して、友達が自分の近くにいると通知が届く「近くにいる友達」
    機能を国内で開始した。FacebookのAndroid/iOS向けアプリで利用できる。

    あらかじめ自分の位置情報を見られる人を「友達」「親しい友達」「友達リスト」などから選択。自分と
    友達の両方が設定を有効にしていると、通知が届く仕組みだ。初期設定では無効(オプトイン)になって
    おり、設定画面から有効・無効を自由に切り替えられる。

    友達や時間を限定して、詳細な位置情報をシェアする機能も用意。友達の名前の右側に表示される
    方位磁石マークをタップすると、地図上での正確な位置をメッセージと一緒に通達できる。そのほかに、
    友達と互いに位置情報を共有していると、友達が旅行中の都市やエリアをプロフィール上に表示する
    機能も搭載する。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1510/09/news113.html
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    【【アホwww】Facebookとリアルが乖離してる奴、「近くにいる友達」お知らせ機能開始で虚勢が丸裸に】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/10/06(火) 16:49:39.99 ID:SEKAOMO
    新たなiOSマルウェア出現、非脱獄版にも感染
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151006-00000043-zdn_ep-sci

     米セキュリティ企業のPalo Alto Networksは10月4日、AppleのiOSに感染する新手のマルウェア「YiSpecter」が出回っていることを確認したと伝えた。
    このマルウェアは脱獄させていないiOSデバイスにも感染する恐れがあり、iOS向けのプライベートAPIを悪用して不正な機能を実装しているという。

     マルウェア検出サービス「VirusTotal」で調べたところ、10月4日現在、57社のセキュリティ製品の中で、YiSpecterを検出できているのは1社のみだった。

     YiSpecterは、Appleが発行するエンタープライズ向けの証明書を使って署名されていることから、非脱獄版のiOSにも感染できる。
    さらに、プライベートAPIを使って不正な機能を実装。感染しても画面にアイコンが表示されないため、ユーザーが見付けて削除することはできず、
    システムアプリと同じ名称やロゴを利用していることからiOSのパワーユーザーでもだまされるという。

     感染すると、端末上に任意のiOSアプリを呼び込んで既存のアプリと入れ替えたり、他のアプリを乗っ取って広告を表示したり、
    Safariの設定を変更したり、外部のサーバに端末の情報を送信したりする機能を持つ。

     被害に遭ったユーザーからは、手動で削除してもまた出現したという報告や、通常のアプリを開くと全画面広告が表示されるという報告などが寄せられているという。

     エンタープライズ証明書を悪用して脱獄させていない端末にも感染するiOSマルウェアは、過去にも出回ったことがある。
    プライベートAPIを使ってiOSに不正な機能を実装する手口については、研究者の間で指摘されていた。
    しかし、「この2つの手口を組み合わせて幅広いユーザーに被害をもたらすiOSマルウェアが実際に出回ったのは初めてであり、
    iOSセキュリティの壁がまた1歩押し戻された」とPalo Alto Networksは解説している。

     プライベートAPIを悪用し、Appleの審査をくぐり抜けたアプリはAppleのApp Storeでも100本以上見つかっているという。Appleには通報済みだとしている。

    【【速報】非脱獄版iPhoneにも感染するマルウェア登場 Appleの審査をくぐり抜けApp Storeにも大量感染wwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/10/03(土) 23:01:44.84 ID:SEKAOMO
    次世代HMD元年に向けて“さる業界”も準備中! アダルトビデオのVR化が加速!?

    ■Oculus VR社の「オープン・エコシステム」理念とは?

    アップルの「App Store」をはじめ、昨今何かとアダルトコンテンツへの規制が厳重になっている印象を受けるが、Oculus RiftのメーカーであるOculus VR社はどう考えているのか、ゲーム情報サイトの「Polygon」が取材を行なっている。
    同社のネイト・ミッチェル氏によれば「(アダルトコンテンツを)ストア内には置かないが、店の外に置いてあるものをどけたりはしない」ということである。
    つまりOculus Rift用のコンテンツとしてOculus VRがアダルト作品を扱うことはないが、Oculus Riftで利用できるコンテンツの制作や販売を規制することはないということだ。

    これは同社のオープン・エコシステム(open ecosystem)という理念に適うものであるという。マイナス面があるかもしれないものの、
    ハードウェアをオープンにしておくことで、開発側にもユーザーにも、そしてOculus側にも様々な利益をもたらす“生態環境”になると同社は考えている。
    アダルトコンテンツは何度か新しいハードウェアが普及するための起爆剤になってきた歴史があるが、HMDにもそれと同じことが起るのだろうか。
    しかしブルーレイや3Dテレビにおいては、アダルトコンテンツはさほどの役割を果たせなった感もあるが……。
    とはいえアダルトコンテンツもまた、賑わいを増すHMDの周辺をさらに盛り上げる要素のひとつであることは間違いないだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151003-00010002-otapolz-ent

    【【緊急朗報!!】Oculus VR「アダルトコンテンツを規制するつもりはない」】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/09/24(木) 22:48:16.17 ID:SEKAOMO
    スティーブ・ジョブズが子どもにiPhone やiPadを使わせなかった理由
    ttp://singaporeryugaku.blogspot.jp/2014/09/iphone-ipad.html

    2011年に亡くなったジョブスは、テクノロジーに関して本能的な才能があったが、
    親としてはローテクを貫き、子どもたちの電子機器の利用を厳しく制限すべきだと固く信じていた。
    「私達は、子どもたちのテクノロジー機器の利用を制限しています。」と、
    ジョブスは2010年、我が子のハイテク機器利用時間が増えることを心配して語った。
    現代の親なら百も承知だろうが、iPhoneやiPadは子ども達にとって非常に魅力的だ。
    これら手のひらサイズの機器は最先端のおもちゃである。長い休暇、長いドライブの間などの親が忙しい時に、
    親の代わりとなって、子どもたちを喜ばせ、気晴らしをさせ、静かにさせてくれる。
    しかし、こうした超便利な助っ人に感謝する前に、それらの機器が子どもたちに及ぼす潜在的な害について心配すべきなのではないか?

    スティーブ・ジョブズはそう考えていた。今週発表されたニューヨーク・タイムズの記事で、
    ジャーナリストのニックビルトンは、ジョブスに彼の子どもがどのくらいiPadに夢中なのかを
    聞いた時の返事に驚いたことを回顧する。

    「子どもたちは、(iPadを)まだ使ったことがないのです。私は子どもたちのハイテク利用を制限しています。」

    「私はあっけにとられ、開いた口がふさがりませんでした。ジョブスの家ともなればハイテクオタクの天国のような
    場所を想像していたからです。壁は巨大なタッチパネルで、食卓にはiPadが埋め込まれていて、
    お客さんにはチョコレートのようにiPodがプレゼントされるような。『いいや、それとは程遠いね』とジョブスは答えたのです。」

    子どもがタッチスクリーンの機器で遊ぶことに関して大きな懸念を抱いているハイテク教祖はジョブスだけではない。

    「ワイアード(Wired)」の元編集長、クリス・アンダーソンも、子どもたちが家庭にあるデジタル機器を使用する時間を
    親は厳しく制限すべきだと確信している。

    つづく

    【【正論】ジョブズ「ネットやスマホで時間を浪費してる奴って本当にバカだなあ。自分の人生を生きろよ」】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/09/25(金) 12:30:12.76 ID:SEKAOMO
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    アマゾンが Fire TV Stick の国内販売を唐突に開始しました。Fire TV Stick はテレビなどのHDMI端子に挿す
    ネットコンテンツプレーヤー。Hulu や Netflix、Amazonビデオ、YouTubeといった動画サービスや音楽サービス、
    カジュアルゲームが大画面で楽しめます。

    価格は通常リモコン付属版が4980円、音声認識リモコン付属版が6480円(税別)。プライム会員登録とFire TV
    シリーズの購入で4000円分のAmazonギフト券が付属するため、通常リモコン版ならば実質980円で購入できます。

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    似たようなHDMI端子ストリーミングプレーヤーにはGoogleの Chromecast がありますが、Chromecast が
    原則的には単体動作を想定せず本体メニューもなく、スマートフォンやタブレットなどからコンテンツを
    「キャスト」して使うのに対して、Fire TV Stick はリモコンが付属してそのまま使える点が大きな違いです。

    またFire TV Stick は無線ビデオ転送方式 Miracast にも対応するため、Android端末やWindows PCなどから
    画面を飛ばしてミラーリングにも使えます。画面のミラーリングは iOSにも対応アプリがあります。

    アマゾンいわく、ライバルのChromecastに対してハードウェア的にはRAMが2倍の1GB、ストレージが4倍の8GB。
    デュアルコアプロセッサ搭載やMIMO対応の802.11a/b/g/n WiFiで、動作が速く滑らかな点も売りとしています。

    コンテンツサービスとしてはHulu や Netflix などのほか、アマゾン自身のAmazonビデオやミュージックに対応。
    プライム会員なら見放題の プライムビデオにも対応します。

    (後略
    http://japanese.engadget.com/2015/09/24/fire-tv-stick-980-4980/

    【【おまいら急げ】Amazon、Fire TV Stickを『980円』で発売…980円?!?!】の続きを読む

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