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    1: せかおも 2015/12/27(日) 19:12:27.51 ID:SEKAOMO
    にぎり1.5人前
    1400円

    「すきやばし次郎」ブランドといえば、世界中のグルメな人たちが知っている、美味しい寿司の名店です。銀座店は予約を取ろうとしても数ヶ月待ちが当たり前。しかも「おまかせ」のみで値段は3万円から。

    ・銀座店にはオバマ大統領も来店
    あまりにも敷居が高いため、「食べたくても食べられない」という人がたくさんいるようです。たとえお金持ちでも予約がとりにくいので、食べるハードルが高い寿司屋といえます。

    銀座店にはオバマ大統領も来店しましたが、満席で予約が取れずに一度は断られたそうです。

    ・1.5人前の大ボリューム
    しかし、そんな「すきやばし次郎」の寿司をたったの1400円で食べる方法があるのをご存知ですか?「すきやばし次郎」直伝の腕前によってすばらしい寿司を堪能できます。

    ・限定25組のおまかせコース
    世界が絶賛する「すきやばし次郎」の寿司を1400円で食べる方法は簡単です。「すきやばし次郎」の豊洲店のランチタイムに行けばよいのです。豊洲店はランチタイムだけ、限定25組に限り、1400円のコースを食べることができるのです。

    ・回転寿司と同等レベルの金額
    夜はお酒を含めて2万円ほどの値段になります。寿司ネタは季節によって変化しますが、マグロ、イカ、アナゴなどのにぎり10カンと、海苔巻き2本、お吸い物、ガリ、煮物などがコースになっています。これで1400円なんですから驚きです。

    ・予約はできません
    11:30のオープン時間から先着で25食提供されます。予約はできませんが、だからこそ早く行けば必ず食べられるのです。

    ちなみに2015年の平日ランチは12月28日が最後。年始は1月5日から平日ランチを開始する。

    http://buzz-plus.com/article/2015/12/27/sukiyabashijiro/
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    https://youtu.be/FNg-Ijkpxl8


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    1: せかおも 2015/12/24(木) 17:43:52.95 ID:SEKAOMO
    札幌駅に0番線新設、北海道新幹線ホーム JRが有力案として検討
    http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/economy/economy/1-0216213.html
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    2030年度までに全面開通する北海道新幹線の札幌駅の位置問題で、
    現在の線路より南側に新幹線用の「0番線」を新設し、現駅の南側か一部東側に張り出す位置に
    ホームを建設する案がJR北海道内で浮上していることが分かった。
    新幹線建設主体の鉄道建設・運輸施設整備支援機構にも非公式に伝えられているようで、
    工費を負担する札幌市も情報を把握している。JRが今年に入り提案した西側建設案より
    現駅との一体性を保てるとして有力案となる可能性が出てきた。

    札幌市は現時点で国の認可通り新幹線駅は現駅に併設すべきだと訴えている。
    だが、来年1月にも開かれる札幌市、道、機構、JRによる4者協議の場で
    JRから0番線案について正式に説明されれば、札幌市は対応を検討する見通しだ。
    国の認可変更につながる可能性があるため、JRが明確に利点を説明できるかが鍵となる。

    0番線案は、11番線まである現駅の1番線と南側の大丸札幌店やJRタワーの間の
    車路をつぶして0番線を新設し、0、1番線を新幹線用とするもの。
    ホーム位置は《1》現駅南側《2》西2丁目付近を中心に一部東側に張り出す―の2案が検討されているようだ。

    【【朗報】札幌駅の新幹線ホーム 「0番線」新設を検討へ 大丸・JRタワー側に】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/12/13(日) 23:00:30.85 ID:SEKAOMO
    スパイス パクチーラー麺(パクチー大盛り)
    930円+150円

    ときどき無性に辛いラーメンが食べたくなるものだ。単に辛いだけではダメだ。辛さ、ボリューム、爽やかさ、そしてそこから生まれる旨味。そのすべてがそろっている「辛いラーメン」でなくては、満足に至らない。

    ・パクチーが爽やかさを生む
    そんな人は、西葛西のラーメン屋「卍力」(まんりき)に行くといい。ここでは、見た目もテイストもテンションが上がる、極めて珍しいパクチーラーメンが堪能できる。

    スパイスが辛さを生み、パクチーが爽やかさを生み、麺が満足度を高める。まさに「辛いもの好き」な人にとってパーフェクトに近いラーメンである。

    ・卍力しかありえない
    とある孤高のラーメン評論家は語る。「辛いラーメンは辛さに頼り、どこか大味になりがちだ。卍力に大味と言う二文字はない。

    辛いラーメンと言えば、卍力しかありえない。この店を体験すれば、誰もがそう思うはずだ」と。

    ・パクチーが山盛り
    確かにここのラーメン、すべての点において客を魅了する。パクチーが山盛りになった見た目は圧巻であり、その爽やかな香りがスパイスと共演。

    食べればシャキシャキとした食感と共に、「極太」の麺が「極上」という名の感動を与えてくれる。

    ・ラーメンの可能性が秘められている
    何度でも通って食べ続けたい。もし可能ならば、細麺でも体験してみたい。ここで一度でも食べたら最後、客は欲求を留めることができなくなる。

    卍力には、まだまだラーメンの可能性が秘められているのだ。

    http://buzz-plus.com/article/2015/12/12/manriki/
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    https://youtu.be/KljSd5gG0s8


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    1: せかおも 2015/12/13(日) 21:42:26.29 ID:SEKAOMO
    ソース マイナビ
    http://news.mynavi.jp/news/2015/12/12/047/
    日本マクドナルドは15日より、冬の定番「グラコロ」と「デミチーズグラコロ」を、
    「マクドナルド」店舗で期間限定販売する。

    画像 「グラコロ」(340円・税込)
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    外はサクサク、中はとろとろのグラタンコロッケと、ふわふわの蒸しバンズ

    「グラコロ」は1993年の初登場以来、毎年好評を得ている、
    同社の冬の風物詩ともいえる人気の期間限定商品。

    クリーミーなホワイトソースに相性抜群のえびとマカロニを加え、外はサクサク、
    中はとろとろのグラタンコロッケに仕立てた。こんがり揚げたグラタンコロッケを、
    キャベツと合わせて、ふわふわの蒸しバンズで挟んだ、寒い季節にふさわしい一品になっているという。
    価格は単品340円(税込)、バリューセット640円(税込)。

    また、2012年より登場した、ビーフの旨味たっぷりのデミグラスソースとクリーミーなチェダーチーズで、
    「グラコロ」をよりリッチに味わえる「デミチーズグラコロ」も発売する。価格は単品370円(税込)、
    バリューセット670円(税込)。

    画像 「デミチーズグラコロ」(370円・税込)
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    販売期間は、12月15日~2016年1月中旬(予定)。販売エリアは、
    一部店舗除く全国のマクドナルド店舗。販売時間は、10時30分~閉店まで
    (24時間営業店舗では翌4時59分まで)。なお一部店舗では、12月11日から販売を開始している場合がある。

    【【外食】マクド、冬の定番「グラコロ」を期間限定発売 単品340円、バリューセット640円】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/12/06(日) 14:27:43.69 ID:SEKAOMO
    猫好きの聖地、70万匹が暮らす 地中海の島国・マルタ共和国
    http://www.sankei.com/photo/story/news/161205/sty1612050001-n1.html

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     地中海の真ん中に浮かぶマルタ共和国は、紺碧(こんぺき)の海に美しい石造りの家々や城壁などが調和する印象的な島国だ。十字軍由来の「マルタ騎士団」やハンフリー・ボガートが主人公の探偵にふんした映画でもおなじみのダシール・ハメットの小説「マルタの鷹」などもこの島由来とされる。

     そんなマルタには人口の倍近くのネコ住むとされ、ネコ好きの間では、田代島(宮城県)や青島(愛媛県)と同じ「猫島」として知られている。多くの愛好家が、風光明媚なネコの“聖地”に癒やされにやって来る。 「ネコは好きだよ。獲った魚はもちろんあげるさ。この島の伝統だからね。すごく古い文化だ」。島東部の港町・マルサシュロックで、漁師のアンソニー・ダマートさん(49)はそう話した。「まあ、あげるのは食べられない大きさのものだけど」

     マルタ共和国は、マルタ島をはじめとする3つの島からなり、面積計約316平方キロ。人口は42万人弱だが、ネコは一説によると70万匹も住んでいるという。フェニキアやカルタゴ、ローマにアラブに騎士団と、紀元前からさまざまな勢力が行き交ったため、さまざまな言葉や風習が混ざり合い、独特の文化を形成した。

     要塞の壁に囲まれた旧市街、カラフルな船がずらりと並ぶ漁師町など、マルタ特有の風景の中で気ままに暮らすネコたちは、とびっきりの被写体だ。 撮影していて、いずれも毛並みがよいことに気づいた。去勢手術を受けたネコも多い。病気のネコも少ないみたいだ。もちろん自然にそうなったのではなく、住民の努力のたまもの。

    ■「喜んでくれる」世話はみんなで

     観光客が多い繁華街セント・ジュリアンズを歩いていたら、「キャットビレッジ」と名付けられた一角に行き当たった。ネコがくつろぎやすいよう、小屋やぬいぐるみが置かれている。

     ローザ・ザミート・サリーノスさん(69)が、自宅前に設置し、地元の名物になっている。ローザさんは、エサだけでなく注射も手術も自腹でまかなっている。募金箱も設置しているが、節約のために魚釣りは欠かせない。 「このコはジジ。このコはパヴァロッテイ。こっちはメルセデスにバニー」と、10匹以上いるネコの名前を次々とあげる。「このコたちは、ペットじゃなくて子供よ。名前を覚えているのは当然。私は忙しくて結婚することもなかったけどね」

     首都バレッタからバスに乗って約30分、オルミという町に、NPO法人「トマシーナ・キャット・サンクチュアリ」が運営する施設がある。

     約20年前から事故にあったり病気にかかったりしたネコを保護、治療しており、現在約350匹の面倒を見ている。12人のボランティアがエサやりや掃除に従事。1回の食事に必要とするキャットフードは60缶にも及ぶ。 カルメル・セラチーノ・イングロット会長(71)は、「お金はかかるけど、ネコは喜びを与えてくれる。幸せだよ」と話す。以前は専門学校で園芸を教えていたが、退職後、「これからはネコたちのために時間を使おう」と、ネコを救い続ける。

     「ネコは自由で平等。イヌみたいに主人を作ろうとしない。だから好きなんだよ。父も母もネコが好きだった。これはDNAだね」 温暖な気候に美しい町並み、豊富な魚介類やホスピタリティーにあふれた住民。マルタが受け継いできた「DNA」が、旅人をひきつけると同時に、ネコの楽園を生んだ。生まれ変わるならマルタのネコがいい-。

    写真・文 安元雄太(写真報道局)

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