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    発見

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    1: せかおも 2016/01/03(日) 22:09:31.37 ID:SEKAOMO
     恐竜とほぼ同じ時代に海に生息した首長竜の仲間「プレシオサウルス」は、ひれのような形をした4本の脚のうち、
    主に前脚をペンギンのように上下に動かして泳いでいた可能性が高いと、米ジョージア工科大などの研究チームが
    3日までに発表した。後ろ脚は姿勢を安定させたり、方向を変えたりするのに使っていたとみられるという。
     プレシオサウルスの全身骨格化石は約200年前に最初に発見されたが、どのように泳いでいたかはいまだにはっきりしない。
     プレシオサウルスは大きさや首、脚の長さがさまざまな種が存在したが、研究チームはドイツのジュラ紀前期
    (約1億8000万年前)の地層から見つかった全長3メートル35センチの標準的な形をした化石に注目。
    3次元の計測データをコンピューターに取り込み、さまざまな泳ぎ方のシミュレーションを行った。
     その結果、前脚だけをペンギンのように上下に動かして泳いだ場合と、4本の脚を動かした場合では速さがほとんど変わらないと判明。
    逆に後ろ脚だけを動かした場合は大幅に遅くなったため、研究チームは主に前脚で泳ぎ、後ろ脚は補助的な働きをしていたと結論付けた。
     論文は米科学誌プロス・コンピュテーショナル・バイオロジーに掲載された。

    画像 首長竜の仲間「プレシオサウルス」がペンギンのように前脚を上下に動かして泳ぐ想像図(米ジョージア工科大チーム提供)
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    【【研究】ペンギンのように泳ぐ? 首長竜のプレシオサウルスー米大学】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/12/27(日) 07:47:54.97 ID:SEKAOMO
    毎日が火星とにらめっこ。
    毎日火星画像を検証し、怪しいところを探し出してきてくれる火星マニアの人々のおかげで、今日も新たなる発見をお届けできる。

     ということで今回新たに発見されたのは、異星人のものとおぼしき隠された構造物の一群だそうだ。
    たしかにこれは岩の仕業とは言えないくらい、きっちりと四角状になっているゲートのようなものがあるのがわかる。

    この動画は2015年12月2日にYouTubeに投稿しされたものだ。
    発見者である火星およびUFO異常観測家( Mars and UFO anomaly researchers)のサンドラ・エレーナ・アンドラーデは、
    これらは異星人が作り上げたもので、火星を観察する人々から自らの姿を隠すためにこの構造物を創り上げたという。

     現在、アンドラーデの動画は1万以上の再生数を獲得。多くの人はこの動画を信憑性のあるものと考えていて、
    火星にエイリアンが存在する確たる証拠と見ている。自然現象で作られたにしてはあまりにも幾何学的すぎるとの意見もあって、たしかにそう考えられるようにも思える。

    異星人ハンターたちは、火星という惑星がエイリアンの前線基地であり、内部は住居となっていると信じている。
    だから、彼らは火星に異星人がいる証拠を絶えず探しているのだ。

    だがNASAは依然だんまりを決め込んでおり、荒唐無稽な説明でお茶を濁しているという。
    しかし、それは、本当のことを隠蔽するためのNASAの策謀だと、異星人ハンターたちは考えている。

     アンドラーデの動画には、地下基地へ通じる出入り口も含め、問題の建造物を見つけるための方向が説明されている。
    この機会にグーグル・マースをインストールして、火星の光景とともに、謎の建築物も探索してみてはいかがだろうか?

    http://www.excite.co.jp/News/odd/Karapaia_52207755.html
    https://www.youtube.com/watch?v=tgM7uBFdzVU


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    【【火星ヤバイ】火星にゲートを含む謎の構造体が次々と発見される!!!!!!】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/12/23(水) 20:07:08.94 ID:SEKAOMO
    オーストラリア奥地で人の頭の大きさと同等のサイズのクモが発見されました。
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    ある男性がオーストラリア内地を探検していた時に巨大なくもに遭遇しました。
    その大きさは彼の帽子よりも大きく、その体は発見者の男性の親指以上だったそうです。
    くもは食事を楽しんでいたようで、口にはセミの一部が残っていました。
    男性はこのイメージを米国ソーシャルニュースサイトである Reddit へ投稿。
    その大きさに観覧者たちは恐怖を感じたでしょう。
    クモ恐怖症の方はオーストラリア行きを考え直した方がよいかもしれません。
    このクモはオーストラリア国内で森や平原または庭でも一般的に見られるそうで、
    毒性はありません。1979年以降オーストラリアではクモによっての死亡は確認されてなく、
    万が一噛み付かれても深刻な状態は引き起こらないそうです。
    このクモの大きさは様々で、メスはオスの9倍になることができるそうです。
    http://www.globalpost.top/archives/50914427.html

    【【閲覧注意】人の頭サイズの巨大クモがネットで話題に】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/12/07(月) 17:17:27.80 ID:SEKAOMO
    米航空宇宙局(NASA)は、探査機「ニューホライズンズ」で撮影した冥王星の地表の鮮明な
    画像を公開した。

    画像はニューホライズンズが今年7月、冥王星に最接近した際に撮影。地表に連なる山脈や
    クレーター、氷河の様子を約80キロの範囲にわたってとらえている。
    地球から冥王星までの距離は最長で約75億キロ(最短では約42億8000万キロ)。接近して
    画像を撮影したのは初めてで、NASAの専門家は「画像で目の当たりにする光景に今も驚かされ
    続けている」と話す。
    映っているのは「スプートニク平原」の北西約800キロに位置する冥王星の地平線から、
    イドリシ山脈やスプートニクの海岸線、氷の平原にかけての光景だという。

    7月の通過の際に撮影した画像やデータがすべて地球に届くまでには約1年かかる見通しで、
    今後も地表を高解像度で撮影した画像が送られてくる予定だという。

    ソース/CNN
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35074544.html
    画像
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    MASA該当ページ
    https://www.nasa.gov/feature/new-horizons-returns-first-of-the-best-images-of-pluto
    画像
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    【【天文】NASA、冥王星の地表の鮮明画像を公開(※画像あり)】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/11/28(土) 02:56:56.21 ID:SEKAOMO
    ◆【画像あり】中国でみるからにヤバそうな新種の古生物が発見される

    画像:環状の口に鋭い牙!体中には無数のトゲ!中国でヤバそうな古生物の化石が発見される
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    中国内陸部の南江県。
    ここで約5.35億年前の海に生息していた“マッドドラゴン”と呼ばれる生物の
    新種の古生物が科学者等によって発見された。

    みるからに恐ろしい子の生き物。
    体の周りには無数のドゲがあり、環状の口元には無数の鋭い牙をもつ。
    しかし、この生物は現存する動吻動物の祖先と考えられており、体長は1 mm以下と非常に小さい。

    この新種の古生物が生息していた海はリン酸が豊富であったと、
    バージニア工科大学の科学者Shuhai Xiao氏は言う。

    「この小さなワームはおそらく砂の堆積物の間隙空間に生息していたのでしょう。
    大きな鋭いトゲはその際自分自身を固定するために使用していたと考えられます。
    また、自身を守る術としてもこのトゲを利用していたと推測しています」

    この生物の最大の特長である無数のトゲは身を守るだけでなく、
    体が動かぬように固定する役割もあったようだ。

    ▼現存する“マッドドラゴン”として知られる、海洋無脊椎動物「動吻動物」。
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    ▼中国の沿岸部で発見された
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    この研究の詳細な報告書によると、海洋中のリン酸は歯や骨を生成することを助けるため、
    今回このワームが化石として発見されたという。

    Scientific Reportsに掲載された研究結果によると、
    この生物は現存する“マッドドラゴン”として知られる、
    海洋無脊椎動物「動吻動物」の祖先である可能性が高いとされている。

    動吻動物はキクロラグ目(円蓋目、キョクヒチュウ目とも)とホマロラグ目
    (平蓋目、ピクノフィエス目とも)の2つの目に分かれ
    これまでに8科20属約200種が知られている生物。(出典:wikipedia-動吻動物)

    しかし、多種多様な生物でありながらこれまで化石が発見されていなかったため、
    その進化や分岐などについては謎のままであった。

    今回の最新の発見では、主の明確な理解を提供するだけではなく、
    動吻動物がどのようにして進化したのかを探る重要な手がかりを提供してくれるだろうと
    期待されている。

    アクアカタリスト 2015年11月27日 21:00
    http://aqua2ch.net/archives/46123471.html

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