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    発見

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    1: せかおも 2015/10/28(水) 22:50:31.90 ID:SEKAOMO
    no title



    Mystery of the deep: Tourist baffled by bizarre SEA MONSTER captured on camera in Corfu

    Harvey Robertson was on a boat trip and took the pictures inside a cave
    He only noticed the animal in the water when he looked at his snaps later
    Experts have been unable to identify the creature which looks mythological

    By Naomi Leach For Mailonline

    Read more: http://www.dailymail.co.uk/travel/travel_news/article-3291841/Mystery-deep-Tourist-baffled-bizarre-SEA-MONSTER-photobombed-holiday-snaps-Corfu.html#ixzz3ps1bVkaC
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    【【速報】海で謎の生物が激写される 専門家「全くなんの生物だか分からない」】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/10/22(木) 15:35:57.42 ID:SEKAOMO
    DNA情報でゲイかどうかが判明する? 新遺伝学「エピジェネティックス」に注目
    http://tocana.jp/2015/10/post_7615_entry.html

    メリーランド州ボルチモアで10月6日から10日に開催されたアメリカ人類遺伝学会(ASHG)の年次学会において、カリフォルニア大学の研究チームは、
    遺伝子テストによって男性がゲイかどうかが判定できる新たなアルゴリズムを開発したと主張した。

    新たに開発された「FuzzyForest」というアルゴリズムによって、少量の唾液から採取したエピジェネティックマーカーと呼ばれる遺伝子情報を分析することで、
    その男性がゲイなのかストレートなのかを70%までの確率で判別できるというのだ。

    「我々の知る限り、このアルゴリズムは分子マーカーに基づいて性的指向を判断するはじめての手法になります」と、
    研究チームの一員であるカリフォルニア大学のタック・ヌン博士は「The Guardian」の取材で語っている。

    研究は47組の男性の一卵性双生児を対象に行われ、その中には兄弟の一方がゲイであったり、双方ともゲイである双子も含まれていたということだ。
    ほぼ100%の確率でDNA塩基配列が同じである一卵性双生児を調べることで、ゲイであることの遺伝子情報レベルでの特徴を浮き彫りにしたのだという。

    性的指向、あるいは性的嗜好といった種類のかなり複雑と思われる傾向を遺伝子情報レベルで推測するには、これまでは広範囲に及ぶ遺伝子情報を検証しなければならないと考えられてきたが、
    今回の研究では極めて狭い9種類の領域の遺伝子情報をアルゴリズムで計算することで高確率の判定が可能になったという。

    足早に紹介したが、ここで我々門外漢にはいくつか疑問が湧いてくるだろう。まずは、100%遺伝子情報が同じであるのに、片方がゲイで片方はストレートという一卵性双生児が存在するのは何故か? 
    これを普通に考えれば、ゲイは後天的な体験や認識の末になるものであり、決してゲイとして生まれてくるものではないということになりそうだが……。
    そしてそもそも、遺伝子情報が同じである一卵性双生児をどうして比較分析できるのか? ここで登場してくるのが、エピジェネティックス(epigenetics)と呼ばれる新しい遺伝子学である。

    【【新発見?!】同性愛は遺伝子レベルの欠陥だった! ホモかどうかを70%の確率で判別するアルゴリズムを開発】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/10/16(金) 18:56:05.44 ID:SEKAOMO
    中国南部で発見されたヒトの歯により、現生人類がアフリカ大陸を離れた時期が、
    通説より最大で7万年早かったことの証拠が得られたとする研究結果が14日、発表された。

     英科学誌ネイチャーに掲載された研究論文によると、現生人類ホモ・サピエンスが現代の中国に到達したのは、
    8万年~12万年前だという。これを受けて今後、人類大移動の地図が書き換えられる可能性がある。

     論文共同執筆者で、英ロンドン大学ユニバーシティー・カレッジ(UCL)の研究者のマリア・マルティノン・トレス氏はネイチャー誌に
    「一般に受け入れられているモデルでは、現生人類がアフリカを出たのは、ほんの5万年前とされている」とコメント。
    「今回の研究でわれわれは、ホモ・サピエンスがこれよりはるかに早い時期にアフリカを離れたと考えている」と語っている。
     現生人類がたどった移動経路についてはまだ不明だが、東アフリカから東アジアに至る経路として最も可能性が高いのは、
    アラビア半島と中東を横断するルートであることが、これまでの研究で示唆されている。

     また今回の結果は、約20万年前に東アフリカで出現したと考えられている最初の現生人類は、欧州に向かうよりかなり前に中国に足を踏み入れてい
    たことも意味している。
     ホモ・サピエンスが欧州大陸に入った時期について、彼らが現在の中国に現れてから少なくとも4万年後の、
    今から4万5000年前より早かったことを示唆する証拠は存在しない。
     論文によると、中国・道県近郊にある洞窟内の、膝ほどの深さの灰色砂質粘土層から発掘された歯47個は、
    「現代人」の歯に酷似した特性を備えているという。
     歯の持ち主について論文の執筆者らは、アフリカから移動してきた人類集団だった可能性しかなく、絶滅したホモ・エレクトスなどの他種の初期人類か
    ら進化した人類集団ではないと指摘している。

     研究チームはこれらの歯とともに、哺乳動物約38種の骨も発掘した。骨標本の中には絶滅種5種のものが含まれており、
    現存種より体が大きかったジャイアントパンダもその一つだ。しかし、道具は見つからなかった。
     論文主執筆者の中国科学院の劉武氏は、AFPの取材に「洞窟(どうくつ)の環境から判断すると、ここは人間の住居ではなかったかもしれない」と語っている。
     今回の研究により、中国の古代人類の歴史年表も書き換えられる。アラビア半島以東で、これまで最古とされていたホモ・サピエンスの証拠は、
    中国・北京郊外の田園洞で発見された、最大で4万年前にさかのぼるものだった。
    http://www.afpbb.com/articles/-/3063236?pid=16722062&act=all

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    1: せかおも 2015/10/06(火) 18:41:22.07 ID:SEKAOMO
    世界自然保護基金(WWF)がこのほど公表した報告書によると、ヒマラヤ山脈東部一帯で2009~
    14年の間に、新たに211種の野生生物が見つかった。雨が降るとくしゃみをする猿など、興味深い
    新種も含まれている。

    新たに発見されたのは植物133種、魚類26種、両生類10種、無脊椎動物39種、爬虫(はちゅう)類、
    鳥類、哺乳類がそれぞれ1種。ブータン、インド北東部、ネパール、ミャンマー北部、中国チベット自治区
    南部が調査対象となった。
    「くしゃみをする猿」は10年に、ミャンマー北部の森林で確認された。鼻が上向きのため、雨中でくしゃみを
    しやすく、降雨時に頭部を膝の間に隠してぬれるのを避ける習性があるという。
    このほか、地上でも4日間生存できる「スネークヘッド」と呼ばれる青色の魚や、赤や黄など派手な色の
    毒蛇、バナナの3新種も見つかった。
    WWFによると、調査対象は「生態学的に脆弱(ぜいじゃく)な地域」で、昔ながらの生息環境が残って
    いるのは、わずか25%にすぎないという。

    ソース時事通信社
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015100600700

    【【海外/生物】ヒマラヤで211新種発見=「くしゃみ猿」や「地上魚」も・・・WWF】の続きを読む

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    1: せかおも 2015/10/06(火) 16:53:13.80 ID:SEKAOMO
    世界的な航空機メーカーであるエアバスが、既存の航空機における座席設計を根本から覆すような新しい
    「中2階的な2段式の座席設計」に関する特許を申請したことが明らかになりました。
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    http://gigazine.net/news/20151006-airbus-patent-mezzanine-seating-design/

    【【画像あり】エアバス、頭上のデッドスペースを有効活用した画期的な航空機wwwwwwwwwwww】の続きを読む

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